ヤマト運輸株式会社 羽田クロノゲート 1919年、車両4台で創立され、49年、東京証券取引所に上場、76年には関東一円にて「電話一本で集荷、翌日配達」という宅急便サービスを開始したヤマト運輸。97年に小笠原諸島に営業拠点をおいたことで全国展開が完了しました。資本金500億円、事業所数7,1...

総合受付にはいると右手にある受付。 
巨大なクロネコのぬいぐるみや、荷室まで歩いて入れるウォークスルー車の開発ストーリーなどが紹介されています。 
敷地面積約10万平方メートルの羽田クロノゲート全景の模型。 
事務棟の受付 
【100THANKS】
2019年に創業100周年を迎えることから、100年分の感謝の気持ちをキューブにしたヤマトグループの歴史の展示。
【見学者ホール】
日本だけでなく、アジア各地の木材を使用したホール。見学者はここでヤマト運輸の歴史を学べます。
【見学者コリドー(1)】
荷物が流れていく様子を見ることができます。
【見学者コリドー(2)】 
【集中管理室】
普段は外部から見えないように、すりガラスになっています。
【展示ホール】
ヤマトグループのサービスをコピーとして壁に表示、その下の引き出しをあけるとサービスの内容がわかる仕組み、プロジェクションマッピングや作業体験できるコーナー。
一般の人も利用できる地域貢献エリアにある“スワンカフェ&ベーカリー”。
営業時間8:00〜18:00(定休・土日祝)。
“スワンカフェ&ベーカリー”は、障がい者雇用促進と自立支援を推進するグループ会社が運営しています。 
こちらも地域貢献エリアにある保育園“ポピンズ ナーサリースクール羽田”。社員だけでなく地域住民も利用できる東京都認証の保育所。 
ヤマト運輸の羽田クロノゲートセンター。こちらでは通常の営業所同様、荷物の出荷も可能です。
ヤマト運輸株式会社 羽田クロノゲート 1919年、車両4台で創立され、49年、東京証券取引所に上場、76年には関東一円にて「電話一本で集荷、翌日配達」という宅急便サービスを開始したヤマト運輸。97年に小笠原諸島に営業拠点をおいたことで全国展開が完了しました。資本金500億円、事業所数7,1...
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